損小にロスカットを設定する①

みなさんこんにちは、海虎です。

 

今年もあと2か月、良い結果で終われるように

頑張りましょう~

 

ということで今日のトレードのキャプチャー載せますね。

 

夕方家に帰ってくると何気に下落が始まっているチャート確認。

どこかでエントリーしようと眺めていたけど、ダラダラ下落していく

パターンなので、リスクとって早めにエントリー。

 

全ての時間足で下落を示唆していたので、どこで入ってもリスク管理

がしっかりできれば問題なしと判断。

eurusd2016-10-31-01

 

上のチャート矢印でエントリー。

戻りも待ちたいがトレンドフォローで抜けたらついていきたいと

考えている場面で早めのエントリー。

 

早めに入るメリットとして、ロスカット位置がタイトにとれる

メリットがあります。

 

全体的に下落していきそうなチャートなときは、リスク先行で

入ることも全然ありですね。

 

その後

eurusd2016-10-31-02

利確ラインにきたので利確です。

だいたい13pipsほどですが、少しイメージより時間が

かかりましたね。

 

左の①がレジスタンスラインで②でサポートされたラインに

なってますが、全体の環境認識で下落しているチャートなので

早めに入っても強気でいけると思ったんですね。

 

多分ダラダラ下落していく感じでないでしょうか。

ダラダラとはヨコヨコに相場がずれていく感じで時間での調整

感じですね。

 

こういうときは一気には下げないのでチャートを眺めてると

時間がかかるので、今日はおしまいです。

 

寒くなってきたので体調管理には気をつけて無理しないで

くださいね!(^^)!

 

 

 

参考になりましたら

ブログランキングへのポチっと

お願いしますね。

 


FX・サラリーマン投資家 ブログランキングへ

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です